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グローバル化が叫ばれて久しいというのに、日本から海外に留学をする学生が年々減り続けているといいます。
グローバリゼーションが進む世の中で、どうしてこんなに学生は内向きになってしまったのでしょうか。
それは、子どもの頃に、学ぶ楽しさを体験していないからではないでしょうか。
中央出版では、学ぶ楽しさを身につけることができる教材を多く提供しています。
学ぶ楽しさを身につけることは簡単ではありません。
途中で投げ出してしまえば、苦しかった思い出しか残らないものです。
苦しさを突き抜けることで楽しさを身につけることができるのです。
それができないと勉強は苦しいもの、そこそこできればいいものという認識になってしまいます。
中央出版は、これまで多くの教材を開発し、いかにすれば楽しみながら勉強の楽しさを身につけることができるかを考えてきました。
生涯学び続けることができる好奇心は、子どもの頃に身につけることができるものです。
その好奇心は、きっと生涯にわたってその子を守ってくれるに違いありません。